コロナで会えない彼氏とのテレフォンセックス

私は驚くほど自分の体が熱くなるのを感じました

離婚後、再婚する気はありませんでしたが女性といえども性欲がありました / 私は驚くほど自分の体が熱くなるのを感じました / 初めてのテレフォンセックスはとても幸せなものだった

私は驚くほど自分の体が熱くなるのを感じました。
そしてまるで本当にキスしているかのように、下半身が疼いて濡れてくるのを実感していました。
「もうどうしようもなく感じてるよ。
ああすごく感じてる、すごく気持ちいいよ」そう言うと、彼氏がさらに続けました。
「そのまま服の中に手を入れてみて、ゆっくり乳首を触ってごらん」私は言われるがままにシャツの中に手を入れてブラジャーをめくって指を入れて乳首を触りました。
「ああだめああ気持ちいい、もっと激しくして」と自分でもびっくりするほどに、大胆になれるのです。
そしてきつく乳首を掴んで息が荒くなっていく自分がいました。
「ああもっと声を出して、もっときつく乳首を摘まんで。
そうもっと強く痛いくらいに」彼氏に言われるままに乳首をきつく摘まむと、体の中に電流が走りました。
彼氏も電話の向こうで興奮しているのが分かります。
「どんなふうに濡れてるの?びちょびちょになってるかな?ああ舐めてあげたいよ、自分で触って確かめてみて。
そしてどれくらい濡れているか正直に教えて」私は躊躇することなく、乳首を触っていた手を今度は股の間に持っていきパンツの中に入れました。
本当に恥ずかしいほどにびしょ濡れになっていて、「ああダメすごく濡れてる、もうびしょびしょだわ。
どうしよう触って欲しいし舐めて欲しいし、ひとつになりたい」と、喘ぎながら言っている自分がいました。
彼氏は「そんなに濡れてるの?やらしいな。
舐めて欲しい?ひとつになりたい?ああ俺も触れたくて舐めたくてたまらないよ。
もっと触って指入れてみて、いくまでそのまま続けてみて。
最近一人エッチはした?俺のこと思い出しながらした?」と、聞いてきます。
「したよ、昨夜も一昨日もしたよ。
いつも思い出して1人でしてしまう。
ああダメ、いきそうになる、もういくよ」びちょびちょと音を立てながら私は指で触り、あっという間に果ててしまいました。
「ああ俺もいくよ、すごいカチカチだよ、ああいくよ、好きだよ。
離れてるけど今はこんなに近くに感じてる、ああいくよ」これが私にとって初めてのテレフォンセックスでした。